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天秤冥王星【アンドロメダ銀河】

私の生まれ変わりの歴史はアンドロメダ銀河から始まったそうです。

人々のエネルギーバランスを中立中庸に調整する、ヒーラーの役割を持った神官のような立場でした。

ネイタル擬人化では宇宙世意識の集合体として高次存在寄りの視点を持っていて、高次意識の地球ローカルコピーである蠍天王星が間に入らないと、ほかのネイタル擬人化キャラとは意思疎通が難しいです。

肉体の概念も希薄なため、顔は双子太陽の印象を強化するためという理由で本人の承諾なく借りてきて、なおかつ自分が女性性の意識体だという自覚はあるので勝手に女体化()しています。

3次元の時間の流れに囚われずに活動でき、ネイタルチャートの天体や感受点を象徴するのにふさわしい転生意識を決定します(候補出すまでは蠍天王星もやってます)。

アンドロメダで生きていた当時の文明はネガティブに偏っていましたが、転生先のプレアデスではポジティブに偏った社会のエネルギーを中庸に戻そうと、ここでも神官といった霊能力者として活動していました。

高次の存在とチャネリングしてそのメッセージを人々に伝えたり、個人のエネルギーバランスの乱れとなる原因を、過去世のイメージとして取り出してヒーリングするというワークも行っていたそうです。

身体の周囲の羽衣みたいなものは、ワークで取り出した情報やネイタル擬人化キャラはじめ自身のグループソウルの情報の視覚化。

宇宙世ではベガ(織姫)とアルタイル(彦星)にも転生しているそうですが、こちらも女性性/男性性の性質が際立った文明の中で、両極のバランスを取る経験をしに行ったのではと思います。